顧問税理士の変更・セカンドオピニオン

「変えたいけれど、引き継ぎが面倒そう」という院長・事務長の方へ。

こんなときは、ご相談ください

  • 毎月の試算表(経営の成績表)が届くのが遅く、数字を経営判断に使えていない
  • 医療法人の経営について、数字をもとに話し合える相手がほしい
  • 相談したいことを、気軽に聞ける相手がほしい
  • 出資持分や理事長の報酬など、医療法人ならではのことを相談しづらい
  • 変えるべきか判断がつかないので、まず別の専門家の意見を聞きたい

税理士変更の流れ

  1. ご相談(オンライン)今の契約内容とお困りごと、変更を考えている理由をうかがいます。
  2. ご提案・お見積り必要な業務を整理し、内容と金額をご提示します。料金の目安も公開しています。
  3. 変更時期の決定決算期や申告の時期を踏まえて、無理のない切り替えの時期をご提案します。
  4. 引き継ぎ過去の決算書・申告書、会計データ、届出書の控えなどをご用意いただき、業務の移行を進めます。何を集めればよいかは一覧でお伝えします。
  5. 業務開始月次の会計と経営数値のご報告を始めます。

変更の時期や引き継ぎの進め方についても、ご相談いただけます。

セカンドオピニオンとしてのご相談

今の顧問税理士はそのままで、経営数値の分析や、別の視点からの意見をお求めの場合もご相談いただけます。いきなり変更するのではなく、まず意見を聞いてから判断したいという方にもおすすめです。

まずは、今のお悩みをお聞かせください

初回のご相談は無料です。オンラインで全国から承ります。

お電話は平日 9:00〜17:00。フォームは24時間受け付けています。