顧問税理士の変更・セカンドオピニオン
「変えたいけれど、引き継ぎが面倒そう」という院長・事務長の方へ。
こんなときは、ご相談ください
- 毎月の試算表(経営の成績表)が届くのが遅く、数字を経営判断に使えていない
- 医療法人の経営について、数字をもとに話し合える相手がほしい
- 相談したいことを、気軽に聞ける相手がほしい
- 出資持分や理事長の報酬など、医療法人ならではのことを相談しづらい
- 変えるべきか判断がつかないので、まず別の専門家の意見を聞きたい
税理士変更の流れ
- ご相談(オンライン)今の契約内容とお困りごと、変更を考えている理由をうかがいます。
- ご提案・お見積り必要な業務を整理し、内容と金額をご提示します。料金の目安も公開しています。
- 変更時期の決定決算期や申告の時期を踏まえて、無理のない切り替えの時期をご提案します。
- 引き継ぎ過去の決算書・申告書、会計データ、届出書の控えなどをご用意いただき、業務の移行を進めます。何を集めればよいかは一覧でお伝えします。
- 業務開始月次の会計と経営数値のご報告を始めます。
変更の時期や引き継ぎの進め方についても、ご相談いただけます。
セカンドオピニオンとしてのご相談
今の顧問税理士はそのままで、経営数値の分析や、別の視点からの意見をお求めの場合もご相談いただけます。いきなり変更するのではなく、まず意見を聞いてから判断したいという方にもおすすめです。
まずは、今のお悩みをお聞かせください
初回のご相談は無料です。オンラインで全国から承ります。
お電話は平日 9:00〜17:00。フォームは24時間受け付けています。